幹事さんに二次会の準備をお願いすると決めた後、「少しでも幹事さんの負担を軽くしたい」そう思う新郎新婦も多いでしょう。そのような気持ちを持った時、二次会の中でどのような準備を手伝うことが幹事の負担を減らすことができるのかを考えてみました。まずすぐに思いつくのが二次会の出欠の連絡です。二次会招待状の発送の宛名は新郎新婦が一番良く知っているので代行してみてはいかがでしょうか。ゲストも新郎新婦の名前で来れば安心するはずです。もちろん二次会招待状の作成は当店にお任せください。おそらく一番幹事の負担が少なくなるのが当日の司会進行をプロ、もしくはお店の方にお願いすることです。そのようなプランを用意している二次会会場があるでしょうから探してみてはいかがでしょうか。その代わり幹事には景品の準備、当日受付・連絡窓口、音響をお願いできます。できることは分担して、幹事のかたも準備が少しでも少なくなれば二次会を楽しめる時間も増えてくると思います。ステキな二次会を過ごせると良いですね。
■ 二次会 幹事 準備
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はがきの種類
◆出席してくれることがほぼ決まっている方へ案内する時。(出席の確認というよりも、欠席される方はご連絡ください。という案内をされる方が多いです。) ◆手配りしたい方。会社の方など、出席される事が決まっている方へ手渡しで。 ◆パーティの日まで時間がなく、往復はがきで出席確認をするには時間がないときに。 出欠の確認は、メールなどでされる事がほとんどです。 |
◆少しフォーマルな二次会パーティーに ◆出欠の確認をしっかり取りたい方 ◆出欠の確認が前段階でまったく取れていない時 ◆手作り結婚式をされる方 ◆親族だけのお披露目のお食事会 ◆お二人へのメッセージやアンケートを書いてもらいたい。 というあなたへ。 |

















